UNIX MAGAZINE 1997年12月号

キーフレーズ

UNIX MAGAZINE 000 ネットワーク SCSI http:// RFC 1997 -2 システム -3 string FreeBSD Web PostgreSQL www ファイル データ ファイルシステム 場合 OCN MHz インターフェイス BSD/OS アドレス -1 CPU Windows Message 対応 利用 本体価格 インストール .com オクテット アプリケーション ページ usr CD-ROM lnternet IPv6 SPARC ATM サポート for 機能 サーバー continued update インターネット RSVP 登録商標 OPMS opms WWW シリーズ 可能 クライアント co.jp オプション データベース Subject 4GB and 必要 patches サービス プログラム kusa FAX アクセス DNS 情報 128 ソフトウェア SPARCstation MRTG 設定 Ultra Solaris Backward コマンド Windows NT int 処理 Linux party Forward NTT Access DEC 製品 RAID 文字列 表示 指定 DAVIC ()

目次

UN Ⅸへの招待可 図 5 ライプラリ中のマニュアノ覧 表示、「ライブラリ変を , ・ ) ~ 見ブックマーみ . い 「朝 : ブックマ→ー 第 - ライプラリ 図 6 ナビゲータとビューワの ま示をいイ 1 し呷第災・に ) ーにをプ / クマい「 第物つ ) クマー ' ーにつ了心を丁 ~ ライツラリ 50 聞 5 ユーザーズガイド ( 上級 ) 4 ブ日本語「 25 ユ , - ザ物 3 響師 ト , 物はユー学一ズガイド ( 」 . ) ・ EX 物しめに 1 : 試 S ・、 m クインと・”′ - 0 本コマンド まフ , イルとテ ( レクーリ 0 物ヤ 4 ファイ 0 を醗験ま ーパスワー、プロセス . テスク当 - 置 広工アイタ . 、方 7. ~ メーれイメ まノリノ′い方 えネットつ一ク価ーチ イプラ屮イわ外ーい .- な應の」ルツ F*% 日本語物 la ⅱ 3 25 ユーザ師面 : 新 la ⅱ 3 ューザーズガイド 新ⅱ 3 ユーザーズガイド ( 上 ) 日本ミ新日 3 25 び齠介 JFP ューサーズガイド 肝 ~ ューザーズガイド 。 038 ユザーズカイド ←ノ : ガイド : 日「 : ( 物 :. 5 ! 呶 3 : 物 0 三健 ザ AnswerBook 」を選んでいるので、そのマニュアノレー 図 4 は、 AnswerBook を起動した直後のナビゲータ・ 覧カ俵示されています。 ウインドウの様子です。この時点で、、、内容 " というタイ 次に、このマニュアル群のなかから、「 Solaris ユーサ トルの付いたウインドウペインには、読めるライプラリの ーズガイド ( 上級」を選んでみましよう。ポインタを 一覧か表示されます 2 。 こでは、読みたいライプラリに 該当箇所に合わせ、セレクトボタンをダブルクリックしま ポインタを移動し、セレクトボタンをダブルクリックして す。すると、、、内容 " のウインドウペインにこのマニュア 尺します。 ルの章目次か表示されます ( 図 6 ) 。 図 5 は、「日本語 Solaris 2.5 ユーザ AnswerBook 」 この「皆では、ピューワのウインドウも開きます。ピ を尺した直後の様子です。上部にある、、場所 " のウイン ューワには、マニュアルの氏か表示されていますれ ドウペインには、その時点で対象になっているドキュメ のように、ピューワは表示するドキュメントか確定した時 ントか次のように階層的に表示されますにのうち、、、内 点で自重加勺に開かれるようになっています。 容 " のペインに -- 一覧表示されている部分は、行頭に矢印が ビューワ吏い方 付いています ) 。 ピューワが表示されたら、右上にある左向き、右向き ライプラリ名 の矢印ボタンをクリックしてマニュアルを読み進めます マニュアル名 (Book) 章 (Chapter) (PgUp キーと PgDn キーでもページがめくれます ) 。読 節 (Section) んでいる章の先頭に戻りたいときは HOME キーを、次 章の知頁に飛びたいときは End キーが使えます。 図 5 の状態では、まだ、、ライプラリ " を尺しただけな 別のマニュアルや節などへの移動も可能です。そ ので、 1 行目のライプラリ名だけか表示されています。 の場合は、いったんナピゲータ・ウインドウにポインタ 一方、、、内容 " のウインドウペインには選択対象の詳 を移動し、ナビゲータの、、場所 " や、、内容 " のウインドウ 細、つまりライプラリならそれに属するマニュアルー蠍 ペインの表示部分から、目的の章や節をダブルクリックし マニュアルなら章目次、章であれば節の目次か表示されま ます。たとえは、図 6 の画面で 9 章の「ネットワークの す。図 5 では、ライプラリから「日本語 Solaris2.5 ユー 使い方」を読みたければ、、内容 " のペインの該当部分を セレクトボタンでダブルクリックします。別のマニュア 2 通常は、「日本語 Solaris 2.5 ユーサ AnswerBook 」しかありませ ルへの移動は、次のように操作します。 んが、インストールした別の AnswerBook のライプラリを助広ある いは削ド衾す・ることもできます。 ライブラリ : ノ 9 叮 t 介 0 / ay 曲」「 Y 173 UNIX MAGAZINE 1997.12

IJN Ⅸへの招待恒 図 4 AnswerBook のナビゲータ を」ライプラリこ : こ - ) 新マックマーク .. に第 「朝英索ブッグマーク ライブラリ 図 3 Help Handbook の目次 ヘルブハンドブック 項目を一択してセレクトおタンをグプルクリプクしてください . ーディオ、、一ルのい ーインダのい ツールのし、 力しンダマネー′ャのい コマント・ウインドウのい イルマネー′ャのし、 アイコンエデイタのい イメージ”ールのい ールツールい フォーマンメーの、 ップシットのし、 - ブツールのい キスト工イタのい ークスペ - のい 前へ戻る ) を ライプラ ! に / 催 00 「い 0 / 2Y2 /. 曲い証 a 「厂当を当 をライプラ叭 ヘル機能 ヘルプ、ンドブッグ の下から 2 番目にある、、ヘルプ " という項目を選択する AnswerBook の起動 と、 Help Handbook カ疑旦動します。 Magnify Help で AnswerBook は、シェルのコマンド行から、 [ 詳細 ] ボタンをクリックすると該当するアプリケーショ ンのヘルプ情報カ碍られますが、こちらのガ去では、最初 % answerbook に ( 図 3 に示した ) ハンドブック本の目次がウインド ウに表示されます。 Magnify Help では調べているアプ とタイプするか、下記のようにワークスペース・メニュー リケーションのページを直接参照するのに対し、ワークス のプログラムから起動します。 ペース・メニューからのヘルプではハンドブックの最初 1. ワークスペースでメニューボタンを押し、ワークスペ のページから読むことになります。 ース・メニューを表示させる。 2. メニューから、、プログラム " を尺し、マウスを右にド AnswerBook ラッグしてサプメニューを出す。 UNIX では、以前からオンライン・マニュアルやオン " を選ぶ。 3. サプメニューから、、 AnswerBook. ライン・ドキュメントカ甘是供されていました。ご存しの AnswerBook は、、、ナピゲータ " と ピューワ " とい とおり、前者は man コマンドて画面に表示して読めます っ 2 つのウインドウを使って操作します。ナピゲータは が、後者を読むための特別なツールは用意されていません ドキュメントの案内、ピューワは実際の内容を表示する (troff/nroff などを使うしかありません ) 。 ウインドウの彳難リを果たします。 AnswerBook は、 Solaris 固有のドキュメントを読む AnswerBook を起動すると、最初にナピゲータのウィ ツールです。マニュアノ本系はおおもとの UNIX のそれ ンドウか開きます ( ビューワは、読むドキュメントを選ん とは少々違いますが、 AnswerBook を使えば、 SoIaris た時点で開きます ) 。このナピゲータでは、 のオンライン・ドキュメントを GUI 上で読むことカそき ます。オンライン・マニュアルで読める個々のコマンド ・ピューワに表示するドキュメント窈尺 の角見だけでなく、 SoIaris を体系的に勉強したい、ある ・ドキュメントの検索 いは詳しい解説を読みたいという場合には AnswerBook ・ドキュメントに、、しおり " を挟む ( マークを付ける ) を利用しましよう ( もちろん、従来のオンライン・マニュ などの操作カそきます。それぞれの操作ガ去を見ていきま アルも、シェルの動いているウインドウ上で man コマ ンドを使って読めます ) 。 しよう。 172 UNIX MAGAZINE 1997.12

UN Ⅸへの招待 図 1 Magnify Help (Help キーを押したところ ) 可疆 : ベルプ ウインドウ′、 アプリケ - ション・プログラムの周りを囲んでいるウイ ンドウ ) 吩です . ウインドウがセレクトされるとこの部分の色カくなり : ます。 ウインドウをセレクトするときは、ここにポインタを置 いてセレクトボタンをクリックします。 図 2 Help Handbook のヘルプビューワ (a) clock の Magnify Help → [ 詳細 ] をクリック 時計ツールの使い方 項目を選択してセしクト木タンをグプルクリツウしてください . 計ツールの起 計ツールのユーサ設 clo : ルプ クロックウインドウ このウインドウには時計ツールカ苗かれています . 喆ツールが、全部見えない場自ま、ウインドウを リサイズしてください物 メニューボタンを押して、プロバティを鰰尺し、十 ツールをユーサ設定してください . 文字の橋頁など、 表示オプションを言錠できます。 HeIp Handbook 図 1 のどちらのヘルプウインドウにも、下段に [ 言田 ] ボタンがあります。これをクリックすると、、、ヘルプビ ューワ " と呼ばれるウインドウが表示ささらに詳しい ヘルプ↑帯長が見られます。こオ功ゞ Help Handbook です。 図 2-a は、時計ツールの Magnify HeIp から [ 詳細 ] ボタンを押して得られたウインドウです。ご覧のように、 、時計ツールの起動 " と、時計ツールのユーサ設定 " とい う 2 つの項目があります。参照したい項目をセレクトボ タンでダフ・ルクリックすると、ハンドブックの中身か表示 されます ( 図 2-b)0 ページをめくるには、画面の右上に ヘルプの目次 : 現在見ている内容の目次 ( 図 2-a) ある矢印ボタンを使います ( 曰で前ページ、曰で次ペー ヘルプ磁 : Help Handbook 自イ本ク巣イ方 1 去 ジに進みます ) 。その隣の [ 前へ戻る ] ボタンは、別の場所 にいったん移動したあと、もとの場所に戻るときに使いま たとえば、、、日 t ツール " のヘルプを読んでいる最中に す。ハンドブックでは、 (Web プラウサの [Back] ボタ ヘルプ機能自体のヘルプを見たくなったら、 [ ヘルフ機能 ] ンなどと同じように ) ューザーがたどった朝む求して ボタンをダブルクリックします。そこから時計ツールの いるので、飛び飛びにハンドブックを読み進めても、この ヘルプに戻るときは、前述の [ 前へ戻る ] ボタンをクリッ ボタンを使えは々にもとの位置に戻れるのです。 クします。 ウインドウの一番下には、 [ ハンドブック ] 、 [ ヘルプの ワークスペース・メニューからの 目次 ] 、 [ ヘルフ艘能 ] などのボタンがあります ( 図 2 ) 。こ Help Handbook は、ワークスペース・メニュー 1 か れらをダブルクリックすると、それぞれ次のような情報が ら起動けることもできます。ワークスペース・メニュー 得られます。 1 ワークスペースでメニュー佑 ) ボタンを押すと海六されるメニュー。詳 ハンドブック : ハンドブック本の目次図 3 ) 紐ま前号を参照してください。 時計ツール 時計、、一几の使い 時計ツールの起動をダカレクリック 入ルま ヘル橋能 コ、 晞 f ツールの起動 時計ツールには、次のような能があります。 ・デジタル表示またはアナログ表示の選択 ・タイムゾーンの選択 ・今日の日付表示 ・ストフプウォッチ アラーム ( 指定の時刻にコマンドを実行て : きる ) ・警告音、チャイム、またはコマンドの実行 ストップウォッチ、アラーム、警告音、チャイムの詳につい ては、 ol 訂ユーサーズガイ日を参してください . ワークスペースプログラム時計ツール 2 材 6 ヘルプ物第 ヘルの目次 171 UNIX MAGAZINE 1997.12